企業情報

浙江緑康医療・介護投資有限会社(以下は「緑康医療・介護グループ」、又は「緑康」 と略称)は、2006年に創業し、老人介護機構、障害者介護機構、老人リハビリテーション(以下は「リハビリ」と略称)及びリハビリ介護医療機構の投資建築、経営委託、チェーン店管理と介護人材の育成、老人介護技術研究及び高齢者向けの製品開発と貿易を行うグループ会社です。

十数年の発展を経って、現在、緑康医療・介護グループは、老人介護、医療、リハビリ、介護、教育、科学研究、文化、高齢者向けの用品開発と貿易など八つの領域を渡る老人健康介護チェーンを経営しているグループ会社に成長しました。現在傘下には、リハビリ介護医療機構は18ヵ所、老人や障害者介護サービス機構は12ヵ所を経営しており、老人介護専門学校、老人介護技術研究所、高齢者サービス評価センター、高齢者用品貿易有限会社、老人介護リハビリテーション会社、在宅昼間介護会社と旅行老人介護サービス会社も設立しています。

緑康医療・介護グループは、現在有するベッド総数が10000床以上があり、その内、老人介護ベッド数が6000床、開放された医療リハビリベッド数が4000床で、主に「三無」、空巣、失独、体不自由認知不能の介護老人、セルフケアまたは半セルフケア老人、障碍者(身体障害と精神障害を含む)、慢性病患者及びホスピス(緩和ケア)患者を介護対象にし、生活介護、基本医療、老化予防、老人リハビリ、リハビリ介護、心理的の慰め、長期介護とホスピス(緩和ケア)など完全なサービスを提供します。

緑康医療・介護グループは医療・介護管理エリートと経験豊富な医師、看護師、リハビリ療法士、介護師、ソーシャルワーカー、栄養士、心理学者などを含む1500人以上の専門家チームを持って、医療・介護院の経営、サービス技術の品質革新、人材育成など核心にする能力の向上を目指しています。10年の開発研究と実践を掛けて、緑康医療・介護グループは革新的に「公建民営、民創公助」「医療と介護を組み合わせ、老人や障害者のリハビリまたは介護を全面的に提供する」との病院経営モデルを創出し、「老人ホーム、病院、リハビリ・センター」を一体化するという成熟した発展モデルを展開し、民政部門、衛生部、障害者連合会、社会保険など政府部門の関心と支援の上、部門の壁を破れて資源を有効に利用し、社会福祉を社会化するという新しい経営方針を作り出しました。この経営方針は、業界の先駆となり、「緑康モデル」と呼ばれ、国家の指導者と各政府部門または社会の好評と注目を集まっています。2008年、緑康は国家民政部、中国の高齢化事業発展基金で初の「全国における愛の介護プロジェクトの模範基地」に入りました。2009年に国家老人委員会は「全国の老人介護サービスの安心機構トップ10」に選ばれました。2010年、中国障害者連合会に初の「全国陽光家園」の模範機構に入れられました。2011年、国家衛生部の「医療革新赏」を受赏し、当時全国にこの賞を受赏した民営病院わずか10軒でした。2017年には、国家民政部に浙江省初それに唯一の「標準化模範機構」の名称を与えられました。2008年10月31日、また中国共産党中央政治局常務委員、国家副主席であった習近平樣は、緑康を視察し、緑康の療養と医療の養老サービスのモデルを好評し、「「老いて养え,老いて癒え,老いて楽しめる」とはここに見える……」と評価しました。

緑康医療・介護グループは、中華孝道文化を発揚し、いつも「子供の親孝行を助け、父母の困難を解決し、政府と党の心配事を解消する」の崇高な使命を実行し、「老年の高品質な生活を追求する」という企業の核心的な価値観の実現を努力し、「老人のリハビリ専門と医療・介護サービス業の前駆者」に向かって、企業ビジョンと緑康の中国梦の実現のために、一丸となり、邁進してまいります。

社長のプロフィール

卓永岳(タク エイガク)、緑康医療・介護グループ理事長、緑康医師です。浙江大学医学部臨床医学科を卒業し、20年間臨床医師として働きました。2005年に卓永岳は、老人介護健康産業に参入し、全国初の「医療・介護連携」という老人介護サービスモデルを導入し、本格的な実験を始めました。風雨の十年研究を重ね、「公建民営、民創公助」「医療と介護を組み合わせ、老人や障害者のリハビリまたは介護を全面的に提供する」との病院経営モデルを創出し、次第に「老人ホーム、病院、リハビリ・センター」一体化する発展を展開しました。民政部門、衛生部、障害者連合会、人力資源と社会保険など多くの部門の協力と資源統合を実現し、社会福祉を社会化する新しい経営方針を作り出しました。この経営方針は、「浙江省緑康モデル」と呼ばれました。そして、「老人リハビリ」、「リハビリ介護」、「3次元リハビリ」などの理論と老人介護師育成システムを作り出しました。2013年には、「浙江省老人医療・介護サービス施設基準」の地域基準を作成し、2015年に浙江省で命の尊厳と信仰のニーズを尊重する緑康緩和ケア病室を設置し、2017年10回目の健康中国論壇で、「重要な影響力を持つ年度人物」に選出されました。卓永岳(タク エイガク)理事長は、個人の魅力、知恵、執念、信念に支えられ、「医療・介護連携」と理念の先頭を切り開き、さすがに中国の老人介護サービス業と健康産業の先駆者というものです。


緑康医療・介護グループ董事長

中国社会福祉と老人介護サービス協会 常務理事

中国社会福祉と老人介護サービス協会-医療・介護結合分会 会長

中国生命配慮協会・医療・介護融合機構連合会 副主席

中国養老産業の指導者

長三角医療健康学術連合 学術委員

浙江省リハビリテーション医学会医療・介護結合専門委員会 主任委員

浙江省健康サービス業促進会 副会長

浙江省健康サービス業促進会医療・会合結合専門家委員会 主任委員

浙江省商業研究会 副会長

全国医療・介護創新指導者

全国老人介護功労者・模範院長

全国の老人精神配慮の労働者トップ10

杭州市愛の大使


マネジメントチーム

常務副社長 張勇(チョウ ヨン)

張勇(チョウ ヨン)

張勇(チョウ ヨン)

常務副社長

副社長 王憲輝(オウ ケンキ)

王憲輝(オウ ケンキ)

王憲輝(オウ ケンキ)

副社長

副社長 孫建文(ソン ケンブン)

孫建文(ソン ケンブン)

孫建文(ソン ケンブン)

副社長

副社長 陳珍剣(チン チンケン)

陳珍剣(チン チンケン)

陳珍剣(チン チンケン)

副社長

事務総監督 賈希敏(カ ヒビン)

賈希敏(カ ヒビン)

賈希敏(カ ヒビン)

事務総監督

財務監督 鄭文通(テイ ブントウ)

鄭文通(テイ ブントウ)

鄭文通(テイ ブントウ)

財務監督

人事総監督 祝 萍(シュク ヘイ)

祝 萍(シュク ヘイ)

祝 萍(シュク ヘイ)

人事総監督

サプライチェーン総監督 冯 良(フウ リョウ)

冯 良(フウ リョウ)

冯 良(フウ リョウ)

サプライチェーン総監督

沿革

2017 加速

杭州緑康老人リハビリテーション病院は正式に「民政標準化模範機構」と認定されました。浜江緑康の陽光家園が正式にオープンしました。第一回緑康文化祭を开催しました。中青旅博汇と戦略的に協力協定を締結しました。宁波の緑康博美リハビリテーション病院が正式オープンしました。杭州緑康老人リハビリテーション病院は、正式に「杭州緑康病院」に変更され、二級総合病院に格上げされました。

2016 加速

民政部の遠隔教育を実施しした。中国社会福祉と老人介護サービス協会の医療・介護連携分会の初代会長機構になりました。绍兴、湖州緑康を成立しました。

2015 加速

5億人民元の投資を掛かった杭州浜江の大型公建民営プロジェクトを運営管理しました。江西省の南昌市の大型公建民営プロジェクトを運営管理し、省を跨ぐ発展を実現しました。

2014 加速

杭州の余杭、平湖、椒江で緑康のリハビリテーション病院が設立されました。杭州緑康老人リハビリテーション病院は省の標準化試行を完了して、民務部の第2次標準化試行プロジェクトを受けました。緑慷尔専門学校の設立の準備を開始しました。杭州緑軒(高齢者むけの用品)貿易有限会社を設立しました。北京社会管理学院と協力協定を締結しました。

2013 発展、加速

資本市場を経って、第1ラウンドの融資を完了しました。

2012 発展

杭州市の障害者委託センターと、余姚舜辰の老人ホームにで医療機構を設置しました。

2011 発展

老人科学技術研究所を設立し、標準化研究に取り組みました。

2010 発展

緑康老人リハビリテーション病院は、杭州市第二福祉院、西湖社会福祉センターにで医療機構を設置しました。壁なしのリハビリテーション病院はコミュニティ・サービスにも参入しました。

2009 発足、発展

三甲病院(浙江省人民病院)と技術協力病院として契約しました。

2008 発足

緑康は国家民政部、国家高齢者委員会及び中国の高齢化事業発展基金によって「全国愛の介護プロジェクト」の実験機構に入れました。介護師の教育センターが開始しました。

2007 発足

杭州の緑康老人リハビリテーション病院が医療保険指定病院になりました。

2006 発足

6月に政府と「公建民営」プロジェクトについて契約しました。12月に杭州緑康老人リハビリテーション病院は正式運営開始し、「医療・介護連携、リハビリと老人介護」の新モデルの幕を開きました。

企業の名誉

特色及びイノベーション

医養融合

緑康医養は2006年より、国内に率先して行った養老介護サービスです。医養融合とは、高齢者を中心として、高齢者の全体的な要求に応えるため、養老サービス間の関係を改めて見直し、高齢者の健康サービスをより一層重んじて、高齢者向けの基本的な生活と医療需要だけを満たす伝統的養老サービスを区別し、養老介護サービスをより充実且つ向上させます。

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標準化

当社緑康医養グループは中国の法律法令、政策、中国標準、及び業界標準を守るという前提で、自身の需要と業界標準の欠如という背景を考慮し、過去数年間で、絶えざる調査と研究を繰り返し、長年に渡る努力および論証を通して、当社の特色のある高齢者医養連携サービス標準システムを構築しました。当該システムは、基礎、供給および保障の3つの部分で構成され、医療、リハビリ、介護、ホスピタリティー、精神、総务、消防、栄養給食、行政、人事資源、情報、財務、医療保険、カスタマーサービス、品質制御などの各分野の合計853の標準の子項目を含めている、緑康医養グループスタッフ全員がそれらの標準に従い、医養サービスにおける全面的な標準化を達成しようと考えています。また、緑康医養グループは、「インターネット+」を「標準化+」に溶け込むように力を入れ、高齢者医養総合評価システム及びスマホAPPを開発し、コンピュータ、スマホ端末、インターネットを通じて、標準化した評価と介護サービスの組み分けを全面的に行い、情報時代の新しい標準化理念を開拓した。

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緩和ケア

ご臨終を迎える患者さんは、尊厳をもって最終的な旅を終えるために、当社は緩和ケア病室を設立しました。「全員、全チーム、家族全体、始終」の介護理念を貫いて、「体、心、社会、精神」という四つの側面から、ご臨終を迎える患者さんの要求と願望を満たします。高齢者たちの信念を尊重し、個人的な尊厳を守ります。弊社の緩和ケアは精神の慰めや、信念に対する敬意を強調するのが特徴です。万物と異なって、人間が精神、意識と理性を持っている。緩和ケア病室はご臨終を迎える患者さんの「魂」と精神面にケアし介護します。一般的な緩和ケア病室を除き、当社が仏教信者とキリスト教信者向けに緩和ケア病室を設立して、患者さんたちの精神的ニーズを満たし、最後の時まで精神的糧を与え、平気に死亡に直面し、死に対する恐怖を和らげます。

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スマート医養

当社は、知能システムを利用し、すべての高齢者の情報ファイルをつくり、5つの総合評価を実施します。また、医療関係者と患者の家族、高齢者とその家族、および家族とのコミュニケーションを構築するためのインテリジェントアプリケーションを開発しました。そのアプリケーションを通じて、ご家族がご高齢者様の健康検査資料、健康状態、日常生活の写真やビデオ、医療関係者の忠告や措置などの情報をタイムリーに確認することができます。

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介護員の日

介護サービスは、社会に差し迫った新興職業であり、高齢者、障害者、患者を介護して、他人の生活の価値を向上させる非常に崇高且つ宥意義な職業である、そして知識とスキルを併せ持つ技術的な職業でもあります。

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五心八養

愛心-尊重・関心、思いやり且つ真情 細心ー周到・丁寧、行き届く 忍耐の心ーたゆまぬ努力、包容力・理解 恒常心ー変えない志、堅忍持久 尽心ー良心を持つ 全身全霊

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時間銀行

当社の時間銀行APPは、インターネットを通じて、公共福祉組織の募集とボランティアをより正確に繋げています。実名登録のボランティアは、プラットフォームで、リアルタイムで公共福祉サービスに応募します。同時に、APPプラットフォームにもボランティアのサービス時間が記録され、サービスの提供により獲得したハート値が多くの商品とサービスを交換することができ、ボランティアの提供したサービスに奨励しています。該当APPはPC端末及びスマホ端末にてダウンロードできます

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文化祭

当社の文化祭は、単なる物質養護モデルを改新し、入園のご高齢者様の精神文化需要を満たし、特色のある「文化養護」の建設を推し進め、幸せな老後生活、心を養わせ、生命の厚みを支えています。それによって、浜江緑康陽光家園を代表とした当社の養老機関「高齢者のため、高齢者を愛護する、高齢者を尊敬する」のサービスを継続的に推進します。

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高齢者の医養総合評価及び健康ファイルシステム

わが国の人口高齢化が日々深刻化に伴い、当社は高齢者の全体的な要求に応じて、始めて「高齢者医養総合評価システム」を作り、そして電子ソフトシステムを開発し作成しています。

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社会責任

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